単独型(独立型)ケアマネ事務所-トライドケアマネジメントの活動ブログです。トライドケアマネジメントの考え方や活動内容をUPします!

トライドとしてのホスピタリティを基準に、どう考えるのか。 それが、私たちにとっての『正解』です。 経験・未経験に関係なく、『素直に学べる人』ほど、どんどん吸収し、ぐんぐん成長していきます。 スタッフの挑戦や葛藤に寄り添い、『人の成長』をとにかく大切にしています。 その積み重ねが業務効率化にも結びつき、結果として、ほぼ残業なしで多くの件数を担当できる環境や、平均年収アップの実現にもつながっています。 経営者だけでなく、働くスタッフ一人ひとりが、トライドとしてのホスピタリティを基準に考え、『正解』を求めて日々実践しています。

研修:要援護者からみた「地域防災拠点」

研修:要援護者からみた「地域防災拠点」

研修昨日は、西区ケアマネ研究会と4包括主任ケアマネ共催の研修でした。

トライドは全員参加です!2名です;^^

地域の防災拠点やその役割、誰が開設するのか等を学び、その後はグループワーク。

 

HUG(避難場所運営ゲーム)なるものを、社協さんが中心となり、各グループでやりました。

 

ゲームの内容はこんな感じ↓

防災拠点(小中学校)のスタッフになったつもりで、様々な要援護者を防災拠点内のどこで過ごしてもらうのか?考える時間はほとんどない状況で、どんどんどんどん進めていきます。

 

ゲームなので笑いながら楽しんでできたので良かったです。本当に災害が起きた場合は当然ゲームのようにはいかないのですが、楽しんで学んだことで私の頭の中にもちゃんと残っています^^

 

本当に良い学びだったなと感じました^^

 

グループワークでは、ケアマネ、ヘルパー、看護師、デイスタッフ、民生委員等々がメンバーです。

同じグループの民生委員さんは、何年も前にあるケースでご一緒させていただいた方で、まさかお会いできるとは思いませんでした。

研修中お互いどっかで見たことあるな?といった感じで(笑)、研修が終わってお話したところ、やっぱりあの時の!みたいな感じです^^

 

そんな素敵な出会いにも感謝です。

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