単独型(独立型)ケアマネ事務所-トライドケアマネジメントの活動ブログです。トライドケアマネジメントの考え方や活動内容をUPします!

トライドとしてのホスピタリティを基準に、どう考えるのか。 それが、私たちにとっての『正解』です。 経験・未経験に関係なく、『素直に学べる人』ほど、どんどん吸収し、ぐんぐん成長していきます。 スタッフの挑戦や葛藤に寄り添い、『人の成長』をとにかく大切にしています。 その積み重ねが業務効率化にも結びつき、結果として、ほぼ残業なしで多くの件数を担当できる環境や、平均年収アップの実現にもつながっています。 経営者だけでなく、働くスタッフ一人ひとりが、トライドとしてのホスピタリティを基準に考え、『正解』を求めて日々実践しています。

2026年最初のブログは取材記事から

2026年最初のブログは取材記事から
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2026年最初の新聞に、鼎談記事を掲載いただきました。
しかも 2紙同時掲載。素直に嬉しいです😊

人生で初めての「新年最初の新聞掲載」(2紙)

シルバー新報

2026年最初の新聞に鼎談記事を掲載いただきました。

2026年最初の新聞に、鼎談記事を掲載いただきました。

お声がけくださった 株式会社TARPE 鎌田さん、本当にありがとうございました😊

また、特別養護老人ホームもくせい 施設長 伊藤さんとは、
まさかの同じキーワードが連発🤣
とても嬉しく、経営への自信にもつながりました!

ここまで踏み込んだ内容をお話ししたのは初めてで、これほど「私なりの本質」を話した取材も、きっと初めてだったと思います。心から感謝です。

短期間で記事をまとめ上げてくださった
編集長吉田さん 、タイトな日程の中、本当にありがとうございました。

生産性向上、その先の未来の話まで
新年一発目の記事で、しかも 2.5面にわたる掲載。忘れられないスタートになりました😊

高齢者住宅新聞

シルバー新報さんに続き、こちらも2026年最初の新聞に掲載いただきました。

齊木さん、坂本さん、トライドに興味を持っていただきありがとうございました。

処遇改善に「ケアプー」が出てきた以上、もう逃げられません。さすがに、処遇改善加算を捨てる選択にはならないはずです。

そこで重要になるのが 事務員さんの存在
事務員さんがいるだけで、生産性向上はかなりのレベルまで引き上げられると感じています。

専門職は、専門職にしかできないことに集中できる環境が望ましいと思います。
取材を通じて、改めてそう実感しました。

…とはいえ、取材中は長谷川が止まらず大変失礼しました🤣

まとめ

新年最初の新聞に、しかも2紙に掲載されたことは、やはり嬉しいですね。

今年もきっと、笑いあり、涙ありの一年になると思います。何にせよ、しっかりやっていかないといけないなと、改めて感じたところです。

🎍本年も、よろしくお願いいたします🎍

 

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